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「自然葬」という言葉は、
本会が1991年2月、
発足にあたって起草した
「会結成の趣旨」の中で初めて使われました。
社会的な反響があり、
1995年には「大辞林」第2版に、
1998年には「広辞苑」第5版に収録されるなど、
今では一般的な日本語になっています。

お知らせ

  • 2020.6.1
  • 本部事務所における業務再開のお知らせ
  • 新型コロナウイルスの感染防止の観点から、3月30日(月)から事務所業務を停止しておりましたが、緊急事態宣言の解除を受け、再開の準備を進めてきました。
    6月1日(月)から平常業務を開始しました。
    ただ、ご来所されてのご相談などにつきましては、まずはお電話にてお問い合わせください。
    皆様には、たいへんご迷惑をおかけしてきましたが、どうぞよろしくお願い申し上げます。
  • お知らせ一覧

支部情報

  • 九州支部
  • 第23回「自然葬を語る市民の集い」
  • ■日時:
    令和2年11月22日(日) 午後1時30分より
    ■会場:
    福岡市中央区「あいれふ」
    ■会費:
    700円
    ■演題:
    「淳和天皇と仲間たち(嵯峨天皇と空海)」
    ■講演:
    吉田 秀樹 本会副会長
     平安時代初期の10年間、在位された淳和天皇は空海(弘法大師)と交流が続き、自身の散骨を希望され、廻りの反対もありながらも天皇として初めて実現されました、その後も4名の天皇と2名の皇后が自然葬をされました。
     吉田副会長はその歴史を研究され、この『再生』で115号以降4回に渡って報告されましたが、この度、スライドを使って講演されます。
     ご自身は福岡市の県立福岡高校のご出身で京都市内で小学校の教員をされました。永らく古代ギリシャの研究をされていますが、並行して自然葬の歴史を掘り起こしておられます。今まで、自然葬の歴史を明確に表現されたことはほとんど無かったので、大変良い機縁になる事と思います。
     是非ご家族ご友人をお誘いください。

    ※お問い合わせは、本部事務局までお願いします。
    03-5577-6209
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― 会報「再生」 ―

119

2020年9月1日発行

会報119号

  • ・書面開催による2020年度通常総会が終了
    /西俣 総平
  • ・『再生』アンケート集計概要の報告
  • ・『平成の挽歌』にお便り続々
  • ・「西多摩再生の森」の現状報告・「甲府再生の森」についてのお知らせ

などお読みいただきたい記事が満載です。

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